STK新栄通信株式会社

採用情報

求める人物像 先輩からの一言

求める人物像

当社は、光ファイバケーブル等の情報通信インフラの構築をコア事業として、長年培ってきた安心安全で確かな技術により、新たなICT社会の実現に携わっています。協和エクシオグループの一員として、新たなICT社会の実現に自分の可能性をかけて、自ら動き、積極的にチャレンジする人財を求めています。

目標を持って、
積極的にチャレンジする人財

チームワークを大切に
行動できる人財

「誠実」「感謝」「思いやり」
を大切にする人財

先輩からの一言

第一エンジニアリング部 広瀬謙一(入社10年)

上司の期待を感じるから、厳しい指導が身にしみる…。
当然ですが、怠けると自分にかえって来るんです。

第一エンジニアリング部
広瀬謙一(入社10年)

入社当時は設計部門に配属され、とにかく何も分からずたいへん苦労しましたが、先輩や同僚たちに助けられ今までなんとかやって来られました。もちろん仕事面での辛さもたくさんありましたし、上司からの厳しい意見も、やはり期待をされているからなんだ…。と理解もしています。

とにかく職場全体の雰囲気は総じてフレンドリーで、仕事環境としては大変良いと思います。時にはPC関連の知らないことを、部下から教わることもあるんですよ。

第二エンジニアリング部 吉村 剛(入社16年)

自ら考え、お客様のニーズに答えられる人材であれ。

第二エンジニアリング部
吉村 剛(入社16年)

第二エンジニアリング部 吉村 剛(入社16年)

今後ますます鉄道関連業務の拡張が求められる中、現場を支える若手の登用は必須課題です。シンエイは常に若手に扉は開かれているわけですが、言われたことのみをこなしているだけでは、それは単なる作業。

シゴトはやはり考えてこそさらなる課題が見えてくるものです。常にお客様に積極的に出向くことで顔を覚えていただき、小さな仕事からだんだん大きな仕事を発注されるような流れを自分で作れるようになってほしいですネ…。

泣きたくなるような辛い現場もあるけど、頑張りの先には必ずお客様からの信頼と自分自身に繋がることを信じて業務に励んで欲しいです。
現場から多くを学びそして切磋琢磨できる環境があり、賭ける価値は十分あります。

第一エンジニアリング部 成田拓也(入社4年)

故障修理で、お客様に初めは全く使えないと激怒されても
最終的に感謝された時にやり甲斐を感じますネ…。

第一エンジニアリング部
成田拓也(入社4年)

高卒で入社しましたが、約半年間のしっかりとした教育実習期間を経て現場の仕事につくので、社会にでる不安はさほどありませんでした。

現場でも実習で習ったことが多かったと記憶しています。故障修理の担当で、お客様からのクレーム対応をするのですが、始めは怒っていても最終的には感謝された時などは、やり甲斐を強く感じます。

とにかく色々な可能性に溢れ、自分の強みをどんどん生かすことのできる職場なので、高い志を持って入社して欲しいです。